NDソフト「ほのぼのNEXT」、ショートステイの予約管理システムとAPI連携 7月から機能拡張
7月1日 ピックアップ
エヌ・デーソフトウェアが提供する介護請求ソフト「ほのぼのNEXT」シリーズが7月1日から、ショートステイ向けクラウド型予約管理システム「ペースノートSS」とのAPIデータ連携を開始した。
業界のデファクトスタンダードとも言える「ほのぼのNEXT」が、機能のさらなる拡張に踏み切る。施設の重荷となっている利用者情報の二重入力などを解消し、介護現場のDXを一段と加速させる狙いがある。
https://www.joint-kaigo.com/articles/47081/
(2026年7月1日時点 介護ニュースJoint)
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